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寒がり



寒い寒い寒い。



弱いものが一杯9人目。

…9人…|д゚)

赫夜…常用漢字で無さそうなんで輝夜にしよかなぁ…



帰宅はとっくにしたけど今頃設定\(^o^)/
怖いの嫌い、寒いの嫌い、面倒なの嫌い、暑いの嫌い、
…なんだこいつ…





名前:九頭龍坂 赫夜(または輝夜)
歳:31歳
身長:170以上
誕生日:不明
目:金
髪:黒
他:B.B.DOGS時代のJOBは忍者。暗殺。ヒャッホー★
行動派人よりも獣に近い。ほぼ本能。
と思いきや何日も飲まず食わずで本を読む。
知識を詰め込む事がご馳走。
近くの貸し本屋へ入り浸る。
仕事は程よくこなす。
この歳になって大正昭和の様な口調で話し出す。
愛読書は『くもはち』
尊敬する作家は『田中芳樹』
西尾維新の小説に出を出すかどうか迷っている最中。

呪術師の一面を持っている。そして怖がり。
お坊さんに霊がいっぱい憑いているといわれたので、
怖くて常に体中にお札をまきつけている。
曰く、
「伊達や酔狂であんな格好をしている訳ではない」

「人間が最も怖いと言う事は周知の事実だ。
しかし、ならば死を迎えた人間の
道の果ての一つにある『幽霊』と言う存在は
人間と言う属性を否定するものなのか。
否。
幽霊もまた、人であるのだ。
故に、私は幽霊が心底恐ろしい」
以上持論。




元JDC所属探偵 四班
推理法は想像暗殺
自分だったらもっと上手く暗殺できるわ!と脳内で悪態付きながらどんどん人を殺していく。
脳内で。
そうして実際の殺人と矛盾している点を見つけ、そこから誰も気が付かないような
犯人だけの癖や特徴を見つけ推理に持っていく。
自称“最も密室殺人が得意な探偵”
実際行っていたの暗殺家業が九十九十九に暴かれた為脱退、脱走。
龍宮城之介とペンフレンド。
話が噛み合わないのにかれこれ10年続いている。

9割ネタ\(^o^)/
……過去にこれの元ネタをJDCシリーズ宛てに送りつけた自分を殴りたい。







…もうなんというかなんというか
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2008.11.27 


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