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「はぁ…ホンマ、疲れたわ…」

げっそりとする雪之丞。
視線の先には、可愛いドレスに髪飾り。
あのままこんな格好であの場に居続けてたら精神崩壊してしまっただろう。
いろんな意味で。
今更ながら、自分の能力に感謝する。

いやはや、
ソラーリオはほんま凄い…いや、そうでなくて。

「おっじーちゃん!」
「お、おお?何やぁ?」
ぴょん、と楽しそうに雪之丞の肩に乗る50号。
心なしか、いつもより楽しげに。

「僕ねぇ♪すっごく上手におじいちゃんの写真とれたのー♪」
「お、お、おお…それは、とっても…見たい…なぁ…」

嫌な予感、MAX


そうして受け取った写真を見て、



雪之丞は、
北海道のあれ、氷像コンテストに出場できんじゃん!?
…の如く、
ピシリ…と、固まったのであった。








前振りNAGEEEEEE!

若返った後に全身動けなくされて、ガルシアさんにさんざ半泣きになった後、ソラーリオ氏と行燈傘に好き勝手女装さされたの回!


つまり…こっから下にあるのは女装絵だ…。
嫌いな人は見ないほうがいいかもね!

&拍手お返事

女装ゆ(ry


\(^o^)/<ダレダー!

あ、左のは50号の手、ね。














>いあまたん
>>嫁さん
あっち派生なんで、また機会があったら見てくれると嬉しいんですが、
嫁の能力の一つに、変身能力ちゅーもんがあります。
彼女は某釘の母親です。
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2008.12.28 


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